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2008年1月に作成された記事

2008.01.28

【京都バス】冬の鞍馬街道にて

市原の京都バスの操車場を通りかかったところ、4台ものバスが待機中だったので、珍しいので写してみました。
一般の路線車に混じって、貸切・乗合兼用のマイクロ車も止まっているので、もしかすると団体の予定があるのか、あるいは雪道の花脊峠越えに備えて、ノーマルタイヤの市内線用の車と、スノータイヤ、チェーン装着の山線用車の車両振り替えが行われているのかもしれません。
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鞍馬街道の細道では、「花脊山の家」輸送の特定運用車が5台も連なって下ってきました。
仕事とはいえ、この雪道の九十九折れの峠道を上り下りするのは、大変な仕事でしょう。運転士さんご苦労様です。
また、交通整理のため狭いボックスで待機されている整理員さんも、寒い中ご苦労様です。
(鞍馬-貴船口間にて)
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2008.01.27

【叡電】昨日も今日も雪です。

昨日は、「うまい具合に週末に雪が降ったぞ。」と、あわてて鞍馬まで雪見に行って、レポートを「我楽多写真館」へアップしたのですが、けさ起きると、家のまわりも真っ白になっています。
一晩で寒気が山から里まで下りてきたようです。
これは、また出かけなければ(笑)

下の写真は、貴船口に到着直前の鞍馬線の車内から写しています。左手に貴船神社の一の鳥居が写っています。
このほかの写真は、下のバナーから本館へもどり、「叡電鞍馬線の雪見」のページへどうぞ。
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2008.01.25

【叡電】この冬初の雪の朝です

今朝は、この冬で初めての積雪がありました。
と、いってもバラストがうっすらと白くなるくらいで積雪2cmといったところでしょうか。
体調がよければ、せめて車庫の横まで写しに行くところですが、今日は駅撮りで失礼します。
6:45頃 修学院にて
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2008.01.23

体調不良(T_T)

先週末に、嵐電を見に行った後くらいから風邪を引いてしまい、熱は無いのですが鼻水が止まらないうっとおしい日が続き、
昨日の夕食のあと、食卓を拭いていると、とつぜん、腰に激痛が(痛!!)

いわいる「ぎっくり腰」の症状になって、寝ていても立っていても、次の動作に移ろうとするとすると、激痛が襲います(^^ゞ

朝方に生まれて初めて、整体師さんのところへ行って、マッサージと鍼治療(?)をしてもらって、とりあえず一息ついています。
やはり「運動不足から腰まわりの筋肉が衰えているのが原因」だそうです。

すぐに良くなるものでもなさそうなので、趣味活動にも制限がでるかも、とほほ......
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Photo
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2008.01.18

【京阪】普通のトーマス君も今日まで

昨年の7月からカラフルなイラストで沿線に愛嬌を振りまいてきた2代目のトーマス君もいよいよ今月27日までになりました。
明日からラストラン体制に入って、「さよならHM」が付きます。逆に普段着のトーマス君は今日まで、幸運にも、淀屋橋駅で、撮影できました。
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本当は、イラストのよく見える位置で撮影したいところですが、引きの無い地下ホームでは、正面からしか撮れません。
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会社帰りに、特急と並ぶところを写せるのも今日が最後かも?
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2008.01.17

【京都市交・京阪】東西線関連のカード

地下鉄東西線天神川延長関連のグッズのうち、三条駅で購入可能なものを仕入れてきました。坂本ケーブルは直接関係無いのですが、大津線つながりで。

図柄  名称、発行日
発行箇所、金額
080117_2  スルッとKANSAI
都カード
地下鉄東西線
二条~太秦天神川間
開業記念
2008/01/17
三条京阪駅
1000円
080117_3 スルッとKANSAI
Kカード
京阪電車
浜大津から
太秦天神川へ
乗り入れ開始記念
2008/01/17
三条駅
1000円
071030 スルッとKANSAI
Kカード
坂本ケーブル
80周年記念
2008/01/17
出町柳駅
1000円

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2008.01.16

【京阪】事故の影響をモロに受けました(^^ゞ

今日は、地下鉄東西線が太秦天神川まで延長になるので、ちょっとのぞいてこようとすこし早めに会社を出たのですが、駅に着くと、人身事故の影響でダイヤが乱れていました。
特急が2本続けて運休になり、しかたなく急行に乗ったのですが、当然満員で、樟葉まで座れません。
やっと座ったと思ったら、後から来た特急に八幡市で抜かれちゃいました(笑)
それで、三条では降りるのが面倒になって、そのまま帰ってきました。

まあ、乗り潰し派ではないので、初日の走破にはこだわってませんし、地下鉄・嵐電ともグッズ類は週末まで売れ残っているでしょうから、ボチボチと見に行くことにします。
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表示の消された電光掲示板の下で発車を待つ、ピタパ塗装の7001ほかの準急
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列車が詰まって、普通列車が並びました。手前のホームにも準急が2本待機しています。朝ラッシュ時以外で、全ホームがふさがるのは珍しいです。
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淀屋橋を出た直後に、1900系赤が来たので、あわてて天満橋で下りて、京橋まで乗ってきました。
1900特急色に乗れれば、地下鉄に乗れなくても大満足(^^ゞ
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足回りは隠れますが、きれいな編成写真も写せました。20:18の撮影ですので、30分程度遅れて運転していますが、京橋19:49の列車と思われます。
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2008.01.15

【叡電】今日の一枚(冬枯れの修学院)

こう寒いとどこも出かける気がしませんね。
小雪がちらついてますが、積もるほどでも無し、こんな日は、自宅前の冬枯れの線路の定点撮影で失礼しときます。
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2008.01.14

真冬の一乗寺を散策

一つ前の記事に、「人気スポットをはずしてます。」とのコメントをりばてぃさんからいただきましたが、人気スポットも時期を外すと、やはり閑散としております。
今日は、小雪の舞う中を洛北を散策してきました。
(画像をクリックすると少し拡大します)
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きらら坂の登山口から比叡山を望む。
坂道は、集落の奥の音羽谷を逆のぼり、延暦寺まで5キロ余、2時間半のハイキングコースです。山頂はすこし白くなっています。
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圓光寺の庫裏です。ここのお庭はもみじの時期はライトアップされて幽玄郷となりますが、いまの時期は訪れる人もすくなくゆっくりと見て回れます。
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木々が葉を落とした寒々とした風景も、逆に禅寺にはふさわしいようです。
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一輪のつばきに詫び寂びの境地を感じます。
庵主さまの心づかいをカメラに写し取れる腕がないのが残念です。
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本願寺北山別院の「御聖水」、宗祖親鸞聖人が、比叡山から京の都へ修行へ出向かれた折、ここで身を清め、仏様の閼伽水を汲まれた泉です。
保育園のかたわらにあるのですが、今日は休園日で校庭も境内も閑散としています。
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泉のそばに咲く、さざんかの花。色花の少ないこの時期、つばきやサザンカの赤はよく目立ちます。
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金福寺の石庭では、ネコが座禅をしていました。「ねずみ年でえさを獲りにくいにぁ~」なんて考えてたりして(^^ゞ
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境内の小高いところにある芭蕉庵。「憂き我を寂しがらせよ閑古鳥」の名句が生まれたところです。
この奥には、芭蕉庵を再興した与謝蕪村の墓があります。
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有名な蕪村の奥の細道の俳画です。(ただし複製、本物は阪急電鉄の創始者小林一三氏のコレクションとして池田の逸翁美術館にあります)
ほかに、蕪村のゆかりの品、花の生涯のモデル、村山たか女の遺品も並べられていました。これらも冬の閑散期なら数人でじっくりと鑑賞する機会があるというものです。
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『月日は百代の過客にして・・・・・・・ 行く春や鳥泣き魚の目はなみだ・・・・・・・・』
中学・高校の古典の時間にさんざん暗記させられましたね。でも、今読むと、旅人の理想の姿が浮かんできます。

閑古鳥ならぬ浮世のしがらみに縛られた籠の鳥、あぁ、せめて芭蕉翁の百分の一、千分の一でいいから漂泊のたびをしてみたいものですね(^^♪
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2008.01.13

次世代ワールドホビーフェア

大阪ドームの「次世代ワールドホビーフェア」に行ってきました。
いやはや、聞きしにまさるすごい人出です。入るのに30分ほど待ち、ドームに入っても、整理券のいるようなイベントはすべて売り切れで、自由参加のコーナーは一時間、二時間待ち(~_~;)

ゲームがテーマのイベントですがとても遊べそうにも無いので早々に退散です。(聞くところによれば、9時の会場の2時間くらい前から、この寒空に熱心なファンが並ぶんだそうです)

結局、梅田のポケモンセンターに回りましたが、こちらもお年玉でうるおった(笑)子供たちでいっぱいです。それでもお目当てのゲーム機とグッズを簡単に手に出来て子供は満足のようです。

お父さんの方は、毎日通る梅田では見るところもないし、かといって子供づれでは飲み屋街にも回れないし、付き添いもつかれます(^^ゞ
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2008.01.10

【京阪・嵐電】新聞から拾った小ネタ

今朝の新聞から拾った、京都の鉄道のローカルネタです。

『東福寺でのJR・京阪の乗り継ぎ客が大幅増加』
昨年の秋から、東福寺駅を介して、JR京都駅と京阪の京都市内線を相互乗換えしようというキャンペーンの成果が上がり、昨秋の勤労感謝の日の3連休は、利用客が5割増になったそうです。
京阪の京都市内線の乗客も15%アップだそうで、五条、四条、丸太町の駅名を改称してまで京都市内の観光需要を取り込もうとする京阪の意向は一応当ったようですね。
私も名古屋からの帰りに利用しましたが、すでに夜遅い時間だったので利用者は地元の人ばかりのように見受けられました(笑)
京都新聞朝刊
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008011000049&genre=I1&area=K1E

『嵐電が源氏物語千年紀にちなんだ記念乗車券を発売』
16日の地下鉄東西線の天神川延長に合わせて発売します。
図柄は、源氏物語屏風絵からとったもので、桐壺から末摘花までの六帖をイメージしたもの、普通乗車券5枚と一日乗車券1枚のセットで1500円

54帖すべてシリーズ化されるそうですが、200円Ⅹ54枚のセットでも一万円を越え、コレクションには負担が掛かりそうです(^^)

日経新聞朝刊
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20080109c6b0901v09.html

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2008.01.09

【京阪】1900系の50周年HM外される

七草も終わり、完全に通常モードに戻りました。
今日の京阪ウオッチングは、1900系「緑」です。

よく見ると、「50周年」のHMが外されています。新年を迎え、足掛け51年目に入ったからでしょうか。
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戸袋部分に張られていた「50周年」のシールも剥がされています。
ちょっと見には、2200系や2600系と見間違いそうです。
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もう無くなるか、今度はダメかと思いながらも2編成になって1年半以上がんばってきましたが、次に特製サボを掲げる日は、間違いなく、「中之島新線」用の新車と置き換わる日でしょう。
ここまで活躍してきたのですから、営業運転から退いても、動態保存車のような形で末永く働き続けて欲しいものです。
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2008.01.06

上賀茂神社までお散歩

冬休み最後のお散歩は、上賀茂神社にしました。この道は学生時代は通学路で、今も四季折々の自然を楽しみに出かけています。

まずは、松ヶ崎大黒天様にお参り。大黒様のお使いはネズミなので子年のは当たり年です。南向きの石垣には、早くもカタバミの花が赤い可憐な花を咲かせていました。ここだけは春のようです。

深泥が池では、すごい機材を揃えて野鳥を撮影されているひとを見ました。手持ちで300㎜以上の超望遠レンズを操っておられました。負けた(笑)

カキツバタで有名な太田神社は、お参りの人もなく閑散としています。お正月なので本殿の内陣まで入れていただきました。神殿から参道に向かってカメラを向けるのは不思議な雰囲気です。     
           
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上賀茂神社は、さすがに大勢のお参りです。観光バスもひっきりなしに出入りし、駐車場も満車です。
馬場では、近所の子供たちが凧を揚げていました。洋凧ですが、このお正月でたこ揚げをはじめてみました。子供が凧を買って欲しいと言いますが、近くの店では見かけません。どこで売っているのでしょうか。

参拝を済ませて、違う道から戻ることにしました。途中で「すぐき漬け」のレトロなポスターを発見。すこし前までは、このようなかっこうをしたおばあさんが、野菜や漬物を売りに来ていましたが、さいきんはほとんど見かけません。
道々、すぐきを漬けているところがないか気をつけてみていたのですが、途中ですぐきカブラを満載したトラックが農協の集荷場へ走っていくのとすれ違っただけでついに見つかりませんでした。
農家の庭先には、天秤棒や漬物石が放置してあるところもありましたが、今は、家々で作らずに、農協の作業場で大量生産しているのでしょうね。
観光客のみやげもの用に作るにはこうするしか間に合わないのはわかりますが、ここでも、伝統が失われていくようで、ちょっと残念です。
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さて、これをアップしたらスーツにネクタイを確認して、明日からの仕事に備えなくっちゃ(^^ゞ
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【本】五番町夕霧楼

Gobancho 暮れに西陣を散歩してきたことを書きましたが、この町を舞台にした水上勉氏の小説「五番町夕霧楼」を読んでみました。

小説の時代設定は昭和26年、この年に起こった「金閣寺放火」という大事件をヤマ場に話は進みます。

小説には少し名を変え、あるいは実名で、京都の地名やお店の名前が出てきます。お店屋さんの中には、あの店かなぁ?この店かなぁ?と、こどものころ見た商店街の町並みがよみがえってきます。
作中の京言葉やくるわ言葉も最近はほとんど聞かれなくなって、テレビドラマの俳優さんの口から少しイントネーションが違って聞こえるくらいです。

この小説の初版は昭和38年ですので、わたしが物心ついて西陣の街中を散歩しだした頃です。まだ五番町には遊郭時代の雰囲気が残り、西陣の大通りも裏通りもひとであふれていました。
すでに北野線のちんちん電車はなくなっていましたが千本通りも今出川通りにも市電が頻繁に走っていました。
糸偏景気といわれた名残もまだあって、織屋さんの店先からはカシャッ、カシャッという織機の音が響いていましたし、糸屋さんでは、色糸を巻き取る糸車がくるくると回っていました。

最近の不景気と着物ばなれで西陣もすっかりダメになり、織機の音もほとんど聞こえなくなり、町屋は取り壊されてマンションや駐車場になっています。暮れの大売出しの時期なのに、商店街にはあまり活気がありません。はやっているのはコンビニとパチンコ屋だけ、五番町もここが廓だったといわれてもぜんぜんわかりません。

栄枯盛衰は世の流れとはいえ、ちょっと寂しい気分になります。

Gobancho02 小説が書かれた頃の西陣京極の様子。千本商店街の広告看板より
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2008.01.04

狛ねずみの大豊神社へ参ってきました。

K_nezumi1s

今日からお仕事のお父さんも多いと思いますが、私は暮れの振休で今日もお正月です(笑)
狛ねずみで一躍マスコミの話題になった、大豊神社へお参りしてきました。

イラスト:copylight(C) 2003-2008 もみじ葉の風 (禁無断転載)
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修学院から徒歩で30分足らずで、銀閣寺へ、そこから哲学の道をブラブラ行くと、大豊神社の参道に出ます。この神社がここにあるのは昔から知っているのですが、お参りするのは今回が初めてです。両親は、「一昔廻り前のネズミ年も話題になった。」と言いますが、その頃は大阪の社宅にいたので気がつきませんでした。

今年は暮れから「ネズミの神社」として取り上げられ、参道はご覧の行列です。バスツアー用の集団参詣場所まであるのには驚きました(@_@)

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Otoyo01
これが噂の(笑)、狛ねずみさまです。摂社の大黒さまのお使いです。玉を抱いた吽形(向かって左)
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こちらが、巻物をもった阿形(向かって右)です。
他にも、狛さる(日吉神社)や狛とび(愛宕神社)、もちろん普通の狛犬も奉納されています。

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Otoyo04 
大豊神社を出て、南禅寺に詣でました。歌舞伎の石川五右衛門の「絶景かな!絶景かな!!」のせりふで有名な三門に上りました。今は高層ビルも多く出来て、あまり見通しもよくありません。「春の眺めも値百金??」くらいでしょうか(^^ゞ
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南禅寺境内の水路閣からインクラインまで、疎水沿いを散策しました。水路閣では観光客から「テレビの推理ドラマでよく出るところやぁ。」の声が上がってました。実際、京都を舞台のドラマでは南禅寺や八坂神社はよく出ますね(笑)
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Otoyo07

K_nezumi2s

最後は夕日に照らされる平安神宮の大鳥居を写して、バスで帰ってきました。おせちで膨れたおなかを凹ますには(笑)、ちょうどよい散歩コースでした。


イラスト:copylight(C) 2003-2008 もみじ葉の風 (禁無断転載)

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2008.01.03

鞍馬山初詣&初撮り

恒例の鞍馬山初詣に行ってきました。
今年の初撮りも兼ねています。
昨年に比べて、露出や構図を意識して写してきたのですが、すこしは進歩してますか(笑)
去年の初詣のレポートはここ
画像をクリックすると少し拡大します。

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(左)鞍馬山ケーブル、(右)由岐神社

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(左)鞍馬山から比叡山を望む、(右)木の根道

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(左)貴船神社のご神木、(右)貴船神社の奥宮参道の杉木立

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(左)貴船川、(右)貴船口駅に進入するこもれび号

右の写真は、今年の「鉄初め」の一枚です。「あっ!絵の描いた電車だ。」の声にアワててシャッターを切ったので、ピントが合ってませんねぇ(笑)
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2008.01.02

ちんどん屋

近所のスーパーの初売りの賑やかしに、ちんどん屋さんがやってきました。
ちんどん通信社」という、その筋では有名な一座の皆さんだそうです。

リーダー格の布袋様を先頭に、大黒様、恵比寿様、弁天様、福禄寿様、寿老人様、毘沙門様の七福神ご一行が店内を練り歩きました。
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ちんどん屋さんを見るのは久しぶりです。息子などは、派手なパフォーマンスにあっ気に取られた様子でした。
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2008.01.01

2008年 明けましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2008newyear
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