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2008年12月に作成された記事

2008.12.31

【叡電】撮り収め

とうとう、2008年もあと数時間になりました。

買い物の帰りに、今年の撮り収めをしてきました。
暮れ行く、茶山駅付近の様子です。

最後になりましたが、今年もお世話になりました。
読者の皆様に、良い新年の訪れることを祈念して、
今年のブログを収めさせていただきます。


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2008.12.29

大掃除で出てきたレトロなカメラ

冬休みに入りまして、迎春準備というほど大げさではありませんが、雑用が続いてます。

まずは、年賀状の作成。裏表ともプリンタで印刷するのでだいぶん手間は省けますが、それでも小型のレーザープリンタですから、カラーの詳細印刷にするとはがき一枚刷るのに1分前後掛かるので、300枚も印刷すると、それだけで5時間以上かかる計算です(^^)

そして、お正月用品の買出し、最近は元日から営業しているスーパーも多いですが、お飾りやお節やお餅やみかんをいくらかは買いに行かねばなりません。ついでにスーツとワイシャツもクリーニング屋に出しましょう。

そして一番の大仕事が大掃除です。こればかりは、ワン・クリックで出来上がりというわけにもいきませんので(^^ゞ 姪っ子たちも動員して、すす払いです。朝から初めて、先ほど終わりました。

押入れからレトロなカメラが出てきました。「ヤシカフレックス」という機種の二眼レフカメラです。お祖父さんが買って、お父さんも、孫の私も高校生の頃に一度だけ使ったことがあります。
6×6判のブロニーフィルムを使います。もうどうやって使うのかも忘れましたし、第一動くかどうかも判りませんが、折角ですから残しておくことにしましょう。

どなたか、カメラに詳しい方で、写真をみただけで修理可能か? できるとしたらざっといくら位かかるものか? ご存知の方おられましたらご連絡ください。
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Yashicaflex
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2008.12.27

(私見(^^♪)関西の鉄道趣味界のこの一年を振り返って

今年は、「鉄道趣味」が盛り上がった年でもありました。デジカメの普及、マスコミの影響、近安短のレジャーの風潮に乗った、と、いろいろと分析できるのでしょうが、堅苦しいことは抜きにして(笑) 、同好の士が増えることを素直に喜びましょう。

行けた所、行けなかったところを取り混ぜて、今年のトピックスを振り返って見ましょう。あくまで私見ですので、見落としや超ローカルな話題も混じってますのでご容赦を<m(__)m>

新年は、京都市営地下鉄東西線の「太秦天神川延長」で幕を開けました。京阪京津線の乗り入れ区間も延びました。
Meisin01 年度末の3月は、いろいろなイベントがありました。
嵐電のモボ301号が一年のブランクを経て奇跡の復活を遂げました。嵐電天神川駅も月末に開業しました。
3月にはJRグループのダイヤ改正があり、「なは・あかつき」「銀河」といった寝台列車が廃止になりました。いっぽうで城東貨物線を旅客化して、「おおさか東線」が開業しました。
同じく3月末には、「三木鉄道」が三セク転換後23年の生涯を閉じました。

6月から京阪の車両が順次新塗装に変更を開始しました。毎日乗る電車だけに大きなインパクトがあります。

新塗装といえば、7月には、叡電の新塗装車「わかば」号のデオ723号が出場し、700系シリーズの四色が揃いました。おなじ頃に、叡電初(?)の「女性運転士さん」も登場し、沿線に華やかさを振りまいておられます。

10月には、京阪で「中之島線開業」にともなうダイヤ改正がありました。「新3000系」の登場、「1900系の引退」、そして大きく変わったダイヤパターンと、京阪のイメージが一新しました。

Deo600_last21 11月には、ながらく予備車になっていた叡電600型がついに「さよなら運転」となりました。私的には、今年最大のイベントです(ToT)/~~~

続いて、12月には、新幹線0系、京阪1900系の「さよなら運転」、中京地区になりますが、名鉄7000系の営業運転も終了しました。昭和の名車が相次いで消えていきます。

明けて、2009年は、どんなイベントが待っているのでしょうか?
いまから楽しみです(^^♪

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2008.12.26

初雪&仕事納め

今日は仕事納めです。明日から1月4日までお休みのお父さんも多いこととおもいます。
今年も、いろいろありましたねぇ。年明けは景気のいい話が聞かれ、期待してましたが、原油高、資材高で、物価がどんどん上がり、給料はほとんど上がらず、生活は苦しくなるばかり。
夏の終わりごろから一転して不景気になってきて、やれ派遣の切捨てだ、内定取り消しだと大騒ぎです。
総理大臣も変わって、一気に解散総選挙かと思いきや、ズルズルと先延ばし。
いったいこの国はどうなるのでしょうねぇ?????

閑話休題

今朝の京都市内はこの冬一番の冷え込みで氷点下まで下がり、初雪が降ってきました。残念ながら、出勤時間(6:45頃) では、まだ太陽が昇っていなくて、初雪と電車の取り合わせは写せませんでした。
代わりに、はやくも迎春準備の幔幕の張られた出町柳駅頭風景です。
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2008.12.20

【京阪】さよなら1900系 臨時特急で最後の力走

中之島線開業のダイヤ改正で営業運転から引退した1900系ですが、今日、臨時特急「さよなら ありがとう 1900系号」として最後の花道を飾りました。

仕事の都合で見に行けるかどうか、ヤキモキしていたのですが(笑) 呼び出し時間になっても電話がなかったので、あわてて三条駅に到着10分ほど前に駆けつけました。

ここで、一般色編成の「比良号」を撮影し、さら祇園四条駅まで行って、特急色の「びわこ号」の撮影と、一駅だけですがお名残乗車できました。
三条駅到着前には、「1900系はいよいよこの列車の到着で、さよならです。」のアナウンスが流れました。

1900系さん、長い間ご苦労様でした。
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三条駅に到着した臨時特急「比良号」
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回送されていく、1900系 ファイナルのサボを付けています。
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シール製の「特急サボ」 憎い演出です(^^♪
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祇園四条駅に到着する、臨時特急「びわこ号」 懐かしいサボを久しぶりに見ました。
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「さよなら ありがとう 1900系」 
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2008.12.19

【本】源氏物語 瀬戸内寂聴訳

源氏物語千年紀のフィーバーに惑わされて(笑) 、9月に文庫本ですが、瀬戸内寂聴さんの現代語訳「源氏物語」全10巻そろいと、解説書の「源氏物語の女性たち」「歩く源氏物語」を古本屋で買ってしまいました。

この大河小説のあらすじくらいは、わたしも知ってますし、さわりは中学・高校の国語の教科書にも出てきますが、通して読んだことはありません。

ただ、ものすごい分量ですから、桐壺・箒木・空蝉・・・・と読んで言ったのでは、一生かかっても宇治には到着しそうもありません(^^ゞ

そこで、寂聴さんに習って、「教科書じゃないんだから、最初から読む必要は無い。短編小説集と考えて面白いところから読んでいけば良い。」と言い訳をつけてぼちぼちと読んでいます。

まずは、文章になれるために光源氏なきあとのゆかりの人々の消息を伝えて、「宇治十帖」につないでいく、第7巻の後半から読み始め、やっと第9巻の宇治十帖の半分位まで読んできました。

最初は、現代語訳とはいえ、古典独特の言い回しに慣れなくて、小説を楽しんでいるというより、教科書の復習をしている感じでした。それでも薫と匂宮と宇治の姫君姉妹との恋のやり取りを読んでいく内に、だんだん面白くなってきて、すらすらと読み続けられるようになっていてます。

宇治十帖が終わったら、つぎに「若紫」とか「須磨・明石」とか「玉鬘」とかを読んで、続いて「源氏はここだけを読めば良い。」といわれる「若菜の巻」、そして慣れてきたら、もういちど通しで読んでみるつもりです。

月2冊平均で、1年間の中期経営計画でいきましょうか(^^♪
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Genji1
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2008.12.18

クリスマスイルミネーション

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左の写真は元、三越の大阪店の跡地に建設中の高層ビルのクリスマス・イルミネーションです。

はじめて見たときは、ちょっと大げさですがドギモを抜かれました。

いまでも、立ち止まってケータイカメラで写していく人をよく見かけます。

さて、
話は全然変わって、おけーはんネタです。

帰りの特急は、8030型(旧3000系)だったのですが、車内放送の自動案内が、京橋を出たところで
「次は中書島です。中書島の次は、守口市???に止まります。」と聞こえました。

最初は、聞き間違いかとも思ったのですが、他にも車掌さんにわざわざ「違ってるよ。」と声をかける人もいて納得しました。

おかしいのは、同じ間違いが中書島到着直前にもまた流れ、さらに発車直後は「次は丹波橋、その次は八幡市?????に止まります。」
とアナウンスされたのです。もちろん車掌さんがすぐに肉声で訂正しましたが。

今までこんな間違い放送を聞いたことがないのですが、メモリーの登録ミスでしょうか(笑)

2008.12.14

北野天満宮の撫で牛

来年の年賀状の絵を探しに北野天満宮へ行ってきました。
来年は丑年ですので、天神さんのご紋章は「梅鉢」で、お使いは「牛」なので、お正月の画題にピッタリです。

いつもは縁日の日以外に行くことはまれなので、ぎゃくにほとんど屋台の出ていない参道は新鮮な感じがします。それでも受験シーズンを前にほどほどのお参りです。

参道の「撫で牛」をはじめ、境内の牛の置物を何頭か撮影してきました。残念ながら梅の木はまだつぼみも固くて、年賀状にはちょっと無理でした。

帰りに、はじめて「撫で牛」を裏側からみてびっくりしました。なんと「文化二年九月鋳造」の銘を見つけたのです。文化・文政といえば今から二百年も昔、花のお江戸の花盛りの頃、東海道膝栗毛で京へ上ってきた弥次さん、喜多さんのご両人も、出来たばかりのこの牛をながめていることになります。

反対側の石造りの「撫で牛」には子牛がおっぱいに吸い付いている姿も彫られているのも初めて知りました。

初めてといえば、「天神様のお使いがなぜ牛なのか?」 みなさんご存知でしたか? 私は不勉強で社務所でパンフレットをもらって知ったのですが、
「北野天神縁起によれば、菅原道真公が筑紫の配所で亡くなられたとき、そのご遺体を運ぶ車があるところで、牛がいくら引いても動かなくなり、そこを墓所と定めた。今の大宰府天満宮の場所である。」
「そこから座り込んだ牛をかたどった像を奉納するようになった。」
のだそうです。

「東風吹かば・・・・」の歌で、天神様と梅のはなしは知ってましたが、まだまだ民俗学は奥が深いですね(笑)
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2008.12.12

祝!! 四周年 &今年の抱負への回答(^_^;)

読者各位

早いもので、このブログもこの12日で4周年を迎えることとなりました。日ごろのご声援に感謝いたします。

さて、去年の暮れに、今年の抱負として

来年は「デジタル一眼」を極めて見たいと思っています。
本音では、来夏ごろには、『おっ!「ピンぼけ写真館」も変わったな。』 と、言われたいですね(笑)』


と、すごいことを書いています(^^ゞ

夏には間に合いませんでしたが、とりあえず、その宿題の成果を発表いたします。
ライフワークの叡電とその他の被写体に分けて、「お気に入り写真集」をまとめてみました。

お気に入り写真集 ←click

掲示板にでもご批判を賜れば、幸いです <m(__)m>

管理人 敬白
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2008.12.11

【京阪】出町柳駅のクリスマスデコレーション

12月に入って、京阪の主要駅に恒例のクリスマスツリーが飾られています。
出町柳駅でも「メッセージを書いてください。」の立て看板と並んで置かれています。
改札の飾りも「紅葉」から「聖夜」に変わってます。

だんだん季節感がなくなってきますが、これを見ると「あぁ今年も終わりだなぁ。」と追い立てられるようで、それでいてなにかホッとした気分になります。
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Demachi06
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昨日は、忘年会でミナミで飲みました。でも忘年会シーズンたけなわのはずなのに、やはり急激な景気の落ち込みの影響か、心斎橋の飲み屋街もいつもよりかなり人手が少ない気がします。歩いている人も若い人が多くて、オトーさんは少ないです。

みなさん、家計のやりくりが厳しくて、付きあい酒もホドホドにされているのでしょうね。
           頑張れ日本のお父さん!!
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2008.12.08

明治天皇の生誕地と相国寺の鳴き龍

昨日は、めちゃ寒かったですが、京都御所の回りを散歩してきました。

まずは、明治天皇の生誕地である旧中山邸の敷地の一般公開を見てみました。ここには、明治天皇の産湯に使われたという、 「 祐井 」 ( さちのい)という井戸が残っています。

お公家さんのお屋敷内にも入れるのかと思ってましたが、外から見るだけ、でも大帝を輩出した家としては、かなり質素ですね(笑)
聞くところでは、幕末のお公家さんは概ね生活が豊かではなく、「お公家さんの前では、呼び声を出してはいけない。どうせ払ってもらえないのだから(^^ゞ」という、行商人の間での笑い話も伝わっているほどですから。
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Gosho01 Gosho02

続いて、今出川通を渡って、相国寺の秋の特別公開に回りました。こちらは、観光シーズンが終わって、お参りの人も少なくなってます。

法堂の鳴き龍が子供の参考書に取り上げられてて、「どんな風に鳴くのか聞いてみたい。」というので、足を運んでみたのです。
天井一杯に狩野光信筆の蟠龍図が描かれ、お参りの人を睨んでいます。お坊さんの説明の後で、一人づつ龍の真下に行って手を叩きます。
パンパンと鳴らすと、「カラカラカラ・・・・」と龍の鳴き声が確かに聞こえました。
特に冬場は空気が澄んでいて、よく鳴くのだそうです。

方丈の襖絵や庫裏のお庭や少し離れたところにある浴室も拝見しました。方丈の廊下の突き当たりにある象の絵は、なかなか写実的です。これも狩野派の絵師の筆によるものでしょうか?
パンフレットにもなにも書かれていませんが、だれかご存知じゃないですか?
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Shokokuji01 Shokokuji02

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2008.12.07

【叡電】今朝の修学院車庫

今朝は上天気ですが、その分かなり寒いです。

修学院車庫では、電動貨車のデト1001が宝ヶ池駅の側線へ移動しているので、留置中のデオ600が写しやすくなっています。
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デオ700の三色揃いも見られました。
車庫の回りの雑草もすっかり枯れて、冬らしくなってきました。

クリスマスや年末大売出しの雑踏と無縁の田舎電車の沿線ですが、季節は徐々に進んでいるようです。ぼちぼち鞍馬・大原方面では白銀の便りが届きだすかもしれません。
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2008.12.05

名鉄パノラマカー「さらなら撮影会」のお誘い

いよいよ、名鉄パノラマカーと犬山モノレールの営業運転終了が、今月26日に迫ってきました。昭和を代表する名車のひとつの引退ですから、お見送りに行こうと思ってます。

管理人の都合で、どうしてもこの日しか週末が空いていないので、実施日は、
12月21日(日)とさせていただきます。

第一集合場所

名鉄名古屋駅 8:56 発 岐阜行き快速急行の先頭車に乗車

新大阪 7:37 京都   7:53 名古屋 8:30 のぞみ 68号
東京  6:50 新横浜  7:09 名古屋 8:34 のぞみ  5号
三島  6:50 静岡   7:17 名古屋 8:40 こだま597号に接続
京都  6:16 米原・大垣乗換  名古屋 8:33 18切符使用に接続

※ 管理人は、前日仕事のため、当日は、新幹線で名古屋へ行くと思います。

第二集合場所

名鉄国府宮駅 改札口 9:15

上記の名古屋8:56→9:09着

名鉄岐阜 8:54→名鉄一宮 9:08→9:12着

※ 後がないので、雨天・小雪決行とします。屋外撮影が困難な場合は、駅撮り&
  乗り鉄に切り替えます。
※ 途中参加、退場OKです。事前にメールくだされば、連絡方法をお知らせします。

(当日晴天の場合の予定案)←状況により、臨機応変に切替ます(^^♪

撮影場所まで徒歩15~20分程度 
地図→ http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E136.48.16.4N35.15.34.1&ZM=9

上り  9:45頃
下り 10:27頃
上り 11:45頃
下り 12:27頃

(午前の部終了)

国府宮  12:49→名鉄岐阜 13:04
名鉄岐阜 13:13→須ヶ口  14:03 パノラマカーにお名残乗車

須ヶ口  14:21→栄生→徳重・名古屋芸大 14:48

撮影地まで徒歩5分 五条川鉄橋へ
上り 15:05頃

徳重 15:19→犬山遊園→モノレールにお名残乗車

犬山遊園駅へ戻って解散 16:40頃

(日没で午後の部終了→以下オプション)

犬山 17:43→名古屋 18:45 パノラマカー乗車

途中駅でパノラマカーをバルブ撮影

犬山付近か名古屋付近で軽く夕食兼忘年会(^^ゞ

お気軽にご参加ください。

 
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2008.12.02

【JR西】さよなら0系

とうとう、0系新幹線も、11月末をもって営業運転から引退しました。0系の場合は何世代にも渡って新製されているので、東海道新幹線の開業時から走り続けたわけではありませんが、初代から数えて44年間活躍したことになります。

個人的には、0系に限らず、新幹線を趣味の対象とはあまり考えていません。むしろ高速バスや航空機と同じで、すばやく移動するために乗っているだけで、例えは悪いですが、エレベーターの箱と大差がありません。

そのため、高い運賃・料金を払うなら、より速く、快適に目的地に運んでくれるほうが有難いです。0系よりN700系のほうが実は乗れてうれしいです。
500系ののぞみ退役→山陽こだま転用も仕方がないと割り切っています。もともと速く走ることが義務付けられたシステムですから、陳腐化すれば、一線を退かなければならないのは仕方ありません。

ともあれ、0系新幹線さん、長い間ご苦労様でした。
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0kei
相生駅にて、 趣味的な目で写した唯一の0系です(^^ゞ
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