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2010年6月に作成された記事

2010.06.26

【叡電】夏の花シリーズ(その1)アジサイ

アジサイ特集の第二弾は、鞍馬線系統の列車からお送りします。
夏至も過ぎましたので、タイトルも初夏から夏に切り替えです(^^)
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Demachi18
出町柳駅構内 鞍馬行き デオ815+816の車内から
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Demachi20
夜の出町柳駅構内 今年は花の位置がやや左手に来て、ホームに止まっている電車がうまく画面に入りません(^^ゞ 
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903_64
元田中駅付近 アイレベルで写すと、柵や車がモロに入るので、ローアングルで撮ってます。通行人の多い駅前で、這いつくばったような姿勢で写真を撮るのは、いつもながら勇気が要ります(^^ゞ
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813_32
元田中~茶山間 この日撮影した花の中で、一番濃いムラサキでした。
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上とおなじ場所です。
栽培土が酸性だと、土壌のアルミニウムが溶け出して濃い青紫になるそうです。アルミボティの電車がたくさんはしる路線の沿線は、真っ青なアジサイばかり咲くんでしょうかねぇ(^^ゞ
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2010.06.25

【本】すぐわかる楽しい江戸の浮世絵

Edo_no_ukiyoe 前に、京大博物館で、浮世絵のレクチャーを受けて来た話をしましたが、その時に話題になった「江戸時代のひとは浮世絵をどのように使っていたか?」というテーマで探した浮世絵の入門書です。

博物館、美術館の浮世絵がご専門の先生方が、高校生・大学生くらいを対象に、浮世絵とはこんなものだよ。当時のひとはこのように楽しんでいたんだよ。いまの君たちの生活に例えるとこんな感じだよ。

と、楽しみながら浮世絵のイロハを教えていただけます。
もちろん、大人が読んでも十分納得できるレベルですし、昔やってたNHKの時代劇バラエティ「お江戸でござる」の浮世絵版と書けば、ピンとくると思います。
「江戸時代の美術・工芸に興味があるんだけど、専門書をひも解くのはちょっと・・・・」というかたには、特にお勧めです。

今では、浮世絵は高価な美術品ですが、江戸のひとびとはこんな楽しみ方をしてたんだと、ちょっと浮世絵を見る目が変わるかも?

詳しくは、出版社のHPへ
http://www.tokyo-bijutsu.co.jp/tobi/book/japan_art/000327.php


もちろん「わ印」のちょっとアブナイ絵もあります(^^) ただし、学生向きなのであまり過激度は期待しないでね(^^ゞ
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2010.06.23

【京阪】雨漏りとヤナギ

Demachi29 京阪出町柳駅に、漏水のためのバケツが置いてありました。

梅雨らしい風景ですが、鴨東線の躯体も早や築20年。

そろそろ大規模補修の必要な時期に差し掛かってきたのかもしれません。



Demachi30 地上に出て来ると、駅名の由来ともなっている柳の葉が川風に揺れてました。

この週末は、ホタル狩りと洒落てみましょうか。
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2010.06.22

【叡電】初夏の花シリーズ(その10)アジサイ

いよいよ本格的な梅雨空となり、アジサイの花の色も濃くなってきました。
これからしばらくは、アジサイの特集でお送りします。
まずは、叡山線系統のデオ700型との取り合わせから。
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元田中駅付近 デオ724
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元田中駅付近 デオ723
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731_31
修学院車庫構内 デオ731
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三宅八幡駅付近 デオ732
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三宅八幡駅付近 デオ724

アジサイの花を起点から終点方向に向かって並べてみました。わずか数キロしか離れていない各駅ですが、市街地の花は満開で色も濃いですが、郊外の住宅地の花は、まだ5分咲きくらいで色も薄めです。自然って、本当に素直で不思議ですね。
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2010.06.20

【本】スナップ写真のルールとマナー 日本写真家協会編

Snap 新作「電車のお客」には、いろいろとアドバイスやご忠告をいただきましてありがとうございます。

写真撮影ひとつをとっても、肖像権、著作権、パプリシティ権と知らないうちに、他人の権利を侵害したり、されたりしていることがあります。

この本は、日本写真家協会の著作権委員会のメンバーと顧問弁護士の先生が写真撮影に関するトラブルの具体的な事例をあげて、相談にのってくれています。

もちろん、一番大切なことは、
『写真家が肝に銘じておくことは、「撮る行為、発表する行為、すべてにおいて自分自身に責任がある。」
この「責任がある」ということを念頭において、撮ったり発表したりすれば、問題は起きないはずです。』 (p71より引用)

という、スタンスでしょう。

私も、もちろん「ちょっとヤバイなぁ」という、撮影をしたことはありますし、マナー違反をしていないとは言いません。
ただ、この先は、謝って済む話ばかりとも限りませんし、その行為にたいして責任を取れないと思ったら、潔くあきらめるようにしないといけませんね。

このブログの読者のかたは、紳士・淑女(笑)ばかりで、このようなマナー本は釈迦に説法かもしれませんが、復習の意味で、目を通されることをお勧めします。

朝日新書のHPへ http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=8299
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2010.06.17

【叡電】初夏の花シリーズ(その9)修学院車庫付近

今日は暑かったですね。京都市内は33度以上にもなったそうです。

修学院車庫の回りで、近くの民家の方が丹精されている花で一服してください。
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線路脇の喫茶店の前に、オレンジのノカンゾウが咲いているのでカメラを構えていると、偶然おなじ色の電車がやってきました。ラッキー(^^)v
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フェンスが邪魔して、電車と合わせにくいのですが、逆にフェンスを菱形の連続模様の壁紙みたいな感じで絵を作ってみました。

バラをシルエットに。
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真横から見たマツバギクは、イソギンチャクみたいに見えました(^_^;)
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緑のラインが、フェンスと十字模様を作りました。
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大胆に鉄柵で画面を区切ると、逆に面白い絵になりました。

(いよいよ今週末からは、沿線のアジサイ巡りの予定です)
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2010.06.13

京大博物館へ行ってきました。

Kyodai_museum 子供の校外学習につきあって、京大博物館へ行ってきました。

毎週土曜日は、子供向けに「子ども博物館」というイベントをやっています。
10時過ぎに行くと、すでに「顕微鏡をのぞいてみよう」のコーナーは、何人か熱心に標本を見ているので、となりの「考古楽舎へようこそ」のコーナーへ。

考古学教室の先生が、まずは京都市内の地図を広げて、自分の住んでいる町の近くにある遺跡の話をしてくださいました。
銅鐸の見本を出してこられると「ポケモンに出てくるドータクンや。」
先生も「来る子どもみなドータクン、ドータクンというんですょ。」と苦笑顔です。

続いて「浮世絵のぬりえをしよう」のコーナーへ。ここでは歌川広重の「江戸名所百景」のなかの「高輪」を線画にしたものを題材に塗っていきます。

子どもの途切れたところで、わたしもいろいろとお話を聞かせてもらいました。大学の研究者の先生方に個人的にレクチャーしてもらえる機会などなかなかありませんから貴重な体験でした。
学術的なことは書ききれませんが、「銅鐸のナゾ」と「江戸後期の浮世絵」の話は、大好きなテーマのひとつですので、たいへんためになりました。

つづいて特別展の「Ⅹ線のナゾ」を見て回ります。病院でのレントゲン写真だけでなく、天文・医療・文化財調査とⅩ線は、さまざまな分野でその透過能力を使って、肉眼では見ることの出来ない世界を見せてくれるのでそうです。

大学の研究施設は、敷居が高く感じられてなかなか足を運びませんが、一般のことでも理解できるようにいろいろと解説にも工夫されていますので、一度訪ねられる事をオススメします。
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2010.06.12

HP更新のお知らせ「人物撮影の練習成果を公表(笑)」

先月からぼちぼちと、人物を入れた写真の練習をしています。
なかなか難しいですね

ある程度たまりましたので、公表してみなさまのご批判を仰ぎたいと思っております。下のバナーより本館へ進み。新作案内をご覧下さい。

よろしくお願いします<m(__)m>
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2010.06.11

【叡電】今日の修学院車庫

今日、買い物のついでに車庫をのぞくと、なにやら構内で人だかりがして、大きな声が聞こえます。
それで、カメラをもって出直してみると、デオ722が「教習車」の表示をつけて止まっていました。
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どうやら、新人運転士さんの実車教習のようです。交代で運転席に座って、客扱いや異常時の取り扱いの勉強をしているようです。
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隣の工場棟には、最近見かけない(写真に撮ったのは、なんと1月2日以来) もみじ色のデオ712号が入場していました。もみじカラーになってからもう4年も経つのですね。
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2010.06.10

【叡電】初夏の花シリーズ(その8)宝ヶ池付近

三宅八幡駅をでて、数分も歩くと宝ヶ池駅の構内が見えてきます。
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ここも、定点撮影地のひとつですが、今年は線路際のところが畑になり田んぼが少し狭くなって印象が変わってます。それでも線路が少し高いところにあるので、きれいな水鏡が出来ます。
夏らしい雲もでて、よい仕上がりになりました。真四角にフレーミングすると、昔のブロニーフィルムで写したみたいな感じもしますね。
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宝ヶ池駅の構内にはダイキンケイギクの群生があります。今年は横の民家が取り壊されて空き地になり、花をクローズアップできる好条件に恵まれました。
さっそく、フレーミングの教科書で勉強した、花のアップを実践です。屈んで、いわゆる「虫の目」で写してみました。
昨年までの柵越しの「鳥の目」とは、ぜんぜん違う印象の写真が撮れました。
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花ぼけで、邪魔なビルや架線柱を隠してみました。
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こちらは、花ぴんで「ゆる鉄」風です。
花だけを撮るのなら、真ん中の曲がった茎などは、外してフレーミングするべきかもしれませんが、電車を入れるには、これが限界です(^^ゞ
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フレーミングが気に食わなくて、この黄色い花の前で、一時間くらい粘った年もありますが、今年は15分ほどでサッと切り上げて、修学院5号踏み切りへまた移動です。ここも線路脇に花壇があるのですが、こっちはしっかりとフェンスが立て回されているので、背の高いバラの花を一枚。
でも電車と花が左右に離れすぎて、バランスが悪くて失敗です(笑)
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散歩の締めくくりは、定点ポイントの田んぼです。畦道におちた影の形が面白かったので写して見ました。今までなら、こんなところにまで目が行かなかったですけど、ほんの少しは敏感になったのかな(^_^;)

(続く)
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2010.06.09

【叡電】「ゆる鉄」を体験(^^)v 三宅八幡駅付近

ゆる鉄の定義が「ローカル線などの、のんびりしたゆるい雰囲気を写した鉄道写真」とするならば、今の叡電では三宅八幡駅の前後が一番適しているかもしれません。

もともと、三宅八幡の参詣駅として栄え、いまも赤く塗られた駅舎と駅前の鯖街道(旧大原街道)の旧家との取り合わせは、カメラマンを引き付けてます。

ただ、「きらら」や「こもれび」といった看板電車が定期では入線しないのが、ちょっと残念ですが、逆に車両に変化のない分、背景やアングルで、いろいろいと工夫し甲斐があるというものです。
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この三宅八幡3号踏切も、高野川越しに、比叡山を望んでと、多くの名作の作られているところですが、はじめて踏切のみを意識して写してみました。
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ここは、三宅八幡2号踏切です。民家の生垣にツツジのピンクの花が咲いてました。本当は、電車が飛び出したところを撮りたかったのですが、なんどチャレンジしてもタイミングがあわず(^^ゞ 花だけの絵になりました。

道草しながら、やっと駅に着きました。春先にサクラを写しに2週連続で通いましたが、今は初夏の日差しが照りつけてます。

ちょうど、電車見物の親子連れがおられたのでカメラを向けてたら、写す前にホームから降りてきてしまいました(^^ゞ ガッカリして、次の被写体を探していると、男の子が不思議そうな目で見ます。大きなカメラとバッグが珍しいのでしょう。

「おっちゃん、なにしてはんの?」と、目顔でお母さんに聞きます。
「でんしゃのしゃしん、とったはんの。じゃましたらあかんえ。」とおかあさん。 そのとき、警報機が鳴って、電車が近づいてきました。
坊やは、お母さんの手を振り切って、ホームに駆け上がります。
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Miyake_08_3Miyake_08a Miyake_08b

Miyake_08c
電車が発車すると、「でんしゃバイバイバ~イ。」と、見えなくなるまで手を振っておりました。
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駅の南側には、ツユクサが咲いてました。ここ数日の晴天続きでちょっとグッタリ気味(笑)ですが、いかにも初夏らしい雰囲気です。

「このツユクサとからめて、またドラマを撮りたいなぁ。」と思っていると、
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こんなシリアスな(^^) 写真が撮れました。

三宅八幡駅には、いつもドラマがあります。

(続く)
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2010.06.06

【本】写真撮影とらの巻 フレーミング実例事典 山口高志 著

Syashin_toranomaki 前に紹介した中井精也さんの本の出版社の学研の「写真撮影とらの巻き」の一冊です。出版社のHPから見つけて、合わせて買ってきました。

著者の山口高志さんは、かの風景写真の大家、入江泰吉さんのお弟子さんのひとりで、風景写真の一人者です。

表紙には、
・82の実例でわかる風景の切り取り方・狙い方
・被写体の発見から構図の決定まで

と、いう副題が付いており、序章の「フレーミング上達のための基礎知識」以下、春夏秋冬の4章に分けて、実際の現地写真をもとに、いかに構図を決めるか説明してあります。

作例も、ただ一番よいアングルを例示するだけでなく、そこへ至るプロセスや失敗例も上げられていて、参考になります。

残念ながら、鉄道をはじめとする乗り物の写真の例は一枚もありませんが(笑)、風景主体の鉄道写真撮影には、たいへん参考になります。

昨日の撮影には、中井さんの本とあわせて草花や森林のページが早速、役にたちました。ご存知のように、学研では、「CAPA」というカメラ雑誌を出しており、カメラ関係の書籍は充実しています。鉄道写真の本も、もちろんあります(^^)v 一度探して見られることをオススメします。

出版社のHPへ http://capacamera.net/mook/165006.html
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2010.06.05

【叡電】「ゆる鉄」を体験(^^)v

さっそく、中井精也さんの本をカバンに入れて、実践してきました(笑)

プロのアドバイスを受けても、すぐに変われる訳もありませんが、なにか目の付け所が変わったような気がします。

また、現像・焼付けも標準ではなくて、真四角にトリミングし、すこし設定をいじってみたところもあります。

ちょっとは、印象が変わって見えますか?
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Syugakuin04
今日は、八瀬方面で撮影します。 修学院駅構内 デオ801+802
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Miyake_05
八瀬行きの電車は、観光客で賑わっています。 
三宅八幡~八瀬・比叡山口間 デオ721車内
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Yase_cable07
ケーブル八瀬駅構内は、まだ、9時過ぎで営業が始まったばかりですがすでにたくさんの観光客が比叡山に登っていきます。
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いままでは、このポイントでは、人工物が目に付いてなかなかアングルを作れなかったのですが、プロのアドバイスがあると、なんとなくわかったような気になって安心して(^^ゞ絵を作れます。

2枚目の写真とほぼ同じ場所を走る電車を遠望しています。
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路傍の雑草も、踏切遮断棒と組み合わせれば、「鉄道写真」に早変わり(^^ゞ
(三宅八幡第2踏切)

(続く)
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2010.06.04

【写真集】撮らずにはいられない鉄道写真

Torazuniwa 「ゆる鉄」「1日1鉄」でおなじみの若手鉄道写真家、中井精也さんの写真&エッセイ集です。

このブログの常連のりばてぃさんのオススメで早速買ってきました。

鉄道写真というと、どうしても列車・車両が中心で、しかもメカニズムばかりに目がいってしまいがちですが、中井さんは、「毎日がシャッターチャンス! 人のくらしのあるところに鉄道あり!」とおっしゃってます。

でも、素人にはなかなか難しいですよね(笑)
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2010.06.02

【叡電】初夏の花シリーズ(その7)岩倉付近

先週末の散歩の続きです。

二軒茶屋から岩倉間は新興住宅地が続いて、線路脇はフェンスが立てまわされて、いつどの季節行っても、新しいアングルが見つけられません。

と、いうわけでデジャヴュな画像ばかりですが
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802_39
無人踏切で、電車が通過した後に写しました。この小さな野草の花もよく見かけるのですが、名前がわかりません。図鑑で調べると「マツバウンラン」に似いているのですが?
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802_40
毎度おなじみの岩倉1号踏み切りです。電車もこの日3度目の登場の802+852です。ちょうど出町柳~鞍馬間を一往復したことになります。
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813_30
901_72
春先はチューリップ畑だった花壇は、ハナビシソウに植え変わっていました。
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駅のホームから岩倉川を見たところです。右手奥のガードレールの付近がハナビシソウの花壇です。望遠と広角では、まったくイメージが違って写りますね。
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