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2011.04.08

【叡電】春の花シリーズ(2011)その3

4月2日のカメラ散歩の続きです。
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キンセンカからもう少し歩くと、ネコヤナギが猫じゃらしのような花穂を付けていました。 デオ724 (一乗寺~修学院)
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ネコヤナギの横手は、家庭菜園になっていて、野菜の花を写しによく立ち寄ります。今は、菜の花が盛りです。
デオ811+812 (一乗寺~修学院)
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Syusyako32
先週に見に来た時は、まだつぼみだったモモの花も一気に満開になりました。桜の老木もチラホラ先です。電車との間の電柱が邪魔っけ(^^♪

デオ731 (修学院車庫)
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車庫をあとに、音羽川鉄橋へ回りました。ここのモクレンも先週はまだ半開きでしたが、きれいに開いてきました。
出町柳~鞍馬を2往復目に入った、デオ901+902 (修学院~宝ヶ池)
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この日の締めは、入れ違いにやってきた、オレンジきららです。鞍馬からの帰りです。

(続く)
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お帰りは、このバナーから「本館」へどうぞ。

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コメント

花を手前に置いた場合、電車以外の背景は抜けていて欲しいのですが、街中ではそんな場所は皆無でしょうね。作例を見せて頂きながら、プロはどうしてそんな場所を見つけられるのか、不思議に思います^^。

そうですね。街中でカメラを構えると、背景には、必ずと言っていいほどマンションの影が入ります。手前の電柱もコンクリートで非常に目立ちます。

せめて、バックが普通の民家で、電柱が目立たないところを選んでいるのですが、アングルが限られますね。

プロの場合、鉄道会社の広報部にお願いするという、奥の手(笑)があるのでしょうが。

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