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2012.05.26

【京阪】大津線の併用軌道区間でちょい鉄(^^)v

5月18日に比叡登山を終えてから、まだすこし時間があったので、浜大津で京阪京津線の路面電車区間でちょい鉄してきました。
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浜大津交差点で、出会った601+602と603+604の連番4両

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(次回は、陽明文庫名宝展と東山散策です。)
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コメント

こんにちは。

石山坂本線の併用区間は短いですが、阪堺よりも車両が大きいので、迫力があります。

それだけに、子供が横切るとヒヤッとしますね。

私も以前、この併用区間で撮影しましたが、800系が回送で走ることがあるのですね。

なかっちょさん

おはようございます。
こうして見ると、いろんなイラスト電車が走っていて楽しいです。
パト電の前を横切る子供には、見てるこっちがヒヤっとしました。。。
なんで、信号や踏切がないのかしら? 
道が狭くて、渋滞するからなのかしらね。

こんにちは

絶好のお散歩日和でたくさんの鉄道写真、見ごたえあります。

パト電は見てて楽しいですが、子供の飛び出しは心臓に悪いですね

>> kaz_eg6 さんへ

こんにちは。
浜大津~三井寺間は、わずか500mしかありませんが、
浜大津の大交差点とSカーブの続く狭い道路の区間が
あって見飽きませんね。

800系の回送は、15時15分前後にあるみたいです。
2010年夏に行った時も、ほぼ同じ時間帯に走ってきました。

>> ナンシーさんへ

こんにちは。
京阪大津線のイラスト電車はなかなか好評のようで
いっときは、走ってくる電車のほとんどがカラフルな
デザインをまとってることもありました。

新聞記事に取り上げられたこともありますよ。

>> slowmotion さんへ

こんにちは。

パト電の写真は、みなさんからもコメントをいただきました。
関係先もなにも考えていないわけでは無いでしょうが、
最近は、痛ましい事故が増えています。

でも線路と道路を分けるとか、車の乗り入れを禁止する
などはすぐには無理でしょう。

とりあえずは、親や学校・幼稚園などで子供に交通安全教育するとか
地元の町内会のかたが見回りを強化するなどの
努力が必要なんでしょうねぇ。

こんにちは。
浜大津は昔通っていたことが有り、懐かしく思い出しました。
特急塗色の車両がつりかけモータをうならせて走っていたのを覚えていますって
年がばれますね(笑)

さらなる昔には江若鉄道と国鉄、京阪と3社が乗り入れにぎやかだったそうです。
石坂線と京津線とでホームが分かれていた時代も有りましたね。
今そのころの名残は浜大津駅の折り返し線付近しかほとんど残っていませんが、
京津線も石坂線も歴史があるのでイロイロ古いものが見つかりますよ。
膳所本町付近も昔ながらの風景が残っているんじゃないでしょうか。
ちょっと最近苦戦中だそうなので応援してあげたいですね。

>> のいみさんへ

こんにちは。いつも読んでいただきましてありがとうございます。

浜大津もかつての活気のある頃を知っている人には、今の状態は
ちょっとさみしいですね。

京阪特急色の260型は、いつまで活躍していたでしょうか?
京都方が地下鉄になるころには、もう緑の濃淡色しか残って
いなかったですかねぇ。

江若鉄道は、乗ることはかないませんでしたが、遠足や家族旅行で
びわ湖に行ったときに何度か見ています。さすがに国鉄の8620形の
膳所からの乗り入れの貨物は知りませんが(^^ゞ

膳所本町ふきんの旧東海道と城下町の風情も良いですね。
また散歩に出かけてみたいです。

全国でも 路面電車って、少なくなってきたでしょうから、こういうのを見るとなんか、懐かしいような、不思議な気持ちになります。ずーっと頑張ってほしいものですね

>> まぶちょんさんへ

こんばんは。

中京地区では、豊橋には走ってますね。岐阜はわりと最近まであったけど
なくなってしまいました。北陸は、福井と高岡と富山かな。

最近は、エコな乗り物として、路面電車が見直されています。
オシャレでイマ風の電車もあちこちに登場しています。

車社会では、なかなか乗る機会がないですけど、タマには
乗ってやって下さいね。

 京都にいたとき、浜大津方面には、何度も出かけました。義仲寺、膳所城、瀬田橋など、史跡が多く、当時、ミシガンという遊覧船があったのですが、乗らずじまいになってしまいました。夕方5時頃になると琵琶湖周航の歌の曲が、時間を告げていました。当時は、路面電車には、ほとんど関心をもっていませんでしたが、琵琶湖を見ると、知らない世界を見たようで、とてもうれしかった記憶があります。

おはようございます。

「パト電」も登場したのですね。(笑)

今年は京津線・石山坂本線が「開業100周年」だとの事で、自分達ファンにとっては、忙しい年になりそうです。

記事中の画像の子供もそうでしたが、「リバイバル塗装」の車両が運転される時期に撮影の際、トラブルが起こらない事を願うばかりです。

>> のずちんさんへ

おはようございます。

琵琶湖は海のない京都の人間にとっては、身近に水遊びが
出来るところとして、昔も今も観光客でにぎわってますね。

ミシガンやビアンカなどの観光船は今も改装されつつ現役ですが、
わたしも竹生島へ行く汽船にのったくらいで、これらの豪華観光船
には乗ったことがありません。

>> 京阪快急3000さんへ

おはようございます。

前に拝見した、京阪快急3000さんの、立派な大津線の乗車レポートに
比べると、ほんのささやかなものでお恥ずかしいです

大津線の100周年の行事もいろいろと続いてますね。
6月9日には、大津から京都へ京津線に沿って歩くハイキング会も
あるそうです。
都合がつけば、行こうかと思ってます。

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