2014.03.27

【近鉄】春の撮影会その1(郡山付近と木津川鉄橋)

春分の日の3連休は、掲示板の方によく書き込みをいただくやぶおさんとフナさんのお二人をお迎えして、初日は奈良方面で、2日目は大阪方面で撮影会&観光を楽しんできました。
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大和西大寺駅で待ち合わせして、付近の撮影地ということで郡山駅からすぐの郡山城跡公園に行くことにしました。

ここは、桜の名所として有名で、「お城まつり(桜祭)」の準備をしてましたが、朝から時折り小雨も降る寒い日で、まだ花見にはだんぶん早いような感じです。
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お堀端もcherryblossomが咲けば、華やぐのでしょうけれど、まだ冬枯れの続きといった雰囲気です。
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城山に登ってみました。黒い屋根瓦の向こうにお堀をはさんで線路が走っています。
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再びお堀端まで降りてきて、東隅櫓を見上げながら一枚。
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お堀の端に、こんなモニュメントがありました。いかにも金魚の町、大和郡山市らしいデザインですね。
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城跡からひとつ西大寺よりに小さなお宮さまと可愛いお地蔵様の祠のある踏切がありました。いかにも奈良の片田舎といった風情が良かったので、みんなで撮影しました。
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午後は、JR桜井線でちょっと写して、近鉄京都線の木津川鉄橋にまたやってきました。

ここの堤防も桜並木になってますが、やはりつぼみ堅しです。
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列車本数は多く、1時間余りでもそれなりに成果があります。鉄橋上ですれ違う列車も多く見られます。
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ビスタカーと京都市営地下鉄のすれ違い。チョコ塗りの多い近鉄一般車に比べて、カラフルなので見栄えがします(^^♪
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引き上げ直前に通った、伊勢志摩ライナー。できれば見慣れた黄色よりリニューアルされた赤色の編成を写したかったhappy02
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(続く)
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2013.10.18

【近鉄】秋の木津川鉄橋(奈良寄り)

近鉄京都線の木津川鉄橋撮影会は、新田辺側へ移動します。
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この鉄橋の前後には、木津川をわたる道路橋が無く、いったん富野荘駅にもどり、次の新田辺駅まで行って、また数百メートルもどってくるという大回りになります。

でも川原は京都寄りよりも広く、光線の具合も良く、芝生に腰を下ろしてゆったりと撮影できます。
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こちら側でも、アクセントはススキの穂になります。
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セイタカアワダチソウの黄色はビスタカーのオレンジによく合いますね。
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土手の外側は、のどかな田園地帯です。駅から徒歩数分でこんな景色になります。ひさしぶりにわらぼっちを見て懐かしかったです。
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お祭りか何かで使うために、特別にワラを残してあるのでしょうか。
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稲架掛けされた稲と近鉄特急の取り合わせ、京都・大阪のベッドタウンそして学研都市として発展する京田辺市とは思えないのどかな光景です。
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個人的には、風景の中を走る電車が好きなので、すこし線路から引いた写真ばかり撮りましたが、もっと線路際に近づくと木津川の築堤から急勾配で新田辺車庫の横へ滑り降りてくる列車の迫力ある写真も撮れそうです。

寒そうですが、今度は冬枯れの時期にでも再訪したいですね。
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(次回は、地元の一乗寺・修学院地区の散策です)
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2013.10.16

【近鉄】秋の木津川鉄橋(京都寄り)

撮影会の2日目は、近鉄の木津川鉄橋へ行ってきました。
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富野荘駅に集合し、住宅街を5分ほど歩くと木津川の土手にでます。川幅はかなり広いですが、実際に水が流れているのは、真ん中の3分の1くらいで、川原は公園になったり、畑になってたり、一面の草原だったりしてます。

線路は、ほぼ南北に走っているので、北側からは逆光状態になります。
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川原には、ススキがたくさん生えています。秋らしい写真が撮れました。
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セイタカアワダチソウを手前に入れてみました。
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前日の赤川鉄橋とは打って変わって列車本数が多く、何枚でも写真が撮れます。
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「あおぞらII」 です。富野荘へ来る途中、大久保付近ですれ違ったので、京都での客扱いも含めて一時間後にはもどって来るだろうと思っていると、ほぼ予想した時刻に通過していきました。
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(続く) (続いて鉄橋の奈良寄りに移動します)
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2012.09.17

【JR西・近鉄・京阪】宇治・伏見でみた電車

宇治の散策は、世界遺産の見て歩きがメインですが、もちろん(笑)電車も、目に付く都度写してます。
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宇治川の中の島からみた宇治橋と宇治川鉄橋。近接してるので遠くから見ると、電車と自動車が同じ橋を一緒に渡っているように見えますhappy01
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大吉山の山頂展望台からみた宇治橋と宇治川鉄橋。

夏場は、樹木が茂って下回りを隠すので、冬場の方がすっきりした写真が撮れるかも?
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鉄橋の左岸には、ユニチカの宇治工場が広がっています。かつては宇治駅から工場へ専用線が延びていました。
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さらに遠景を入れると巨椋池干拓地に京滋バイパスの高架がはしり西山が続いています。
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帰りは、JR奈良線を使いましたが、桃山駅の鄙びた(失礼)が気に入ったので途中下車しました。

モノクロのほうが、木造のホーム屋根や柱に似合いますね。103系も規格形の駅舎だけでなく意外とローカル線の駅にもマッチするようです。
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石組みの基礎と木造の柱は、明治の奈良鉄道時代まで遡る代物かもしれません。スレートの屋根も昔は板葺だったのかも。ホームのブロックで嵩上げされた部分は電化時に改築されたのでしょう。

歴史の古い駅ではよくみられる構造です。
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こんな記念碑がありました。

タブレット時代のこともうっすら覚えてます。京都駅にも奈良線ホームの木津方の端に事務室があって、通票閉塞器が置いてありました。DE10に引かれた貨物列車が着くと、助役さんが線路を渡ってタブレットを受け取ってました。

東福寺駅は京阪の上り線と共用ホームになってて、京阪の助役さんが国鉄の列車の発車も見送ってました。舗装されていない赤茶けたホームが印象に残ってます。

ここ桃山駅には、貨物ホームもあって伏見の清酒がタンクや瓶詰めで発送されてました。今は貨物駅のところはマンションになってます。

宇治駅の貨物ヤードは結構広くて、先端に止まっている機関車にタブレットを渡すために、助役さんが自転車で構内を走っているのを見たことがあります。腕木信号機も何本も立ってたように思います。
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夏草をかき分けるように発車していく103系。電車も背景もグリーン一色なので、回りだけ色を抜いてみました。

この駅は丘陵地にあるとはいえ、非常に静かで京都市内とは思えに無い、雰囲気の駅です。
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桃山丘陵を下りて、京阪観月橋から中書島へ歩きました。途中、宇治川派流運河を渡る近鉄線の下をくぐります。ちょうど京都市交の地下鉄電車が通り過ぎました。
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もうすこし線路に近づいたところで、ビスタカーと8000系のすれ違い風景が撮れました。
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近鉄線は、京阪宇治線を越えて、澱川鉄橋で宇治川を渡ります。うまくすると両線の上下の出会い風景が撮れるかも? 涼しくなったら一度挑戦してみます。
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2012.09.01

【近鉄・京都市交】夏休み撮影会(その3) 上鳥羽口駅、竹田駅

とうとう夏も終わって、9月になりました。

夏休み「関西撮影会」の最後は、近鉄上鳥羽口駅と地下鉄竹田です。
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宇治橋を後にして、「帰りにすこし京阪宇治線も撮ろう」と、黄檗駅で下車してみましたが、あまりよいポイントが見つけられず、そのまま丹波橋まで移動しました。

ここで、もうすこし旧3000系を撮ってから、近鉄丹波橋駅に移動。ちょうど22000系ACEがやってきました。京阪の8連を見慣れると、4両の特急は短い感じがしますね。
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上鳥羽口駅に着いて、まずやってきたのが12400系サニーカーの橿原神宮前(吉野連絡)の特急です。

この車もすでに車齢30年を越えてますが、何度かリニューアル工事を受けて、京都線ではまだまだ主力で頑張っています。ただ春から近鉄全線にわたって減量ダイヤが実施され、京都・橿原線の特急も減便されています。今後の見通しは、あまり明るくないのかもしれません。
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ダイヤ上、この駅と次の十条駅の間で特急どうしのすれ違いが良く見られます。

30000系ビスタカーと12200系新スナックカーの出会い風景。
個人的には、一番見慣れた近鉄らしい2車種と感じます。
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次の特急は、上の30000系、ビスタEXの戻りです。

もうすこし左によって、ご自慢のダブルデッキがはっきり写る構図にすれば良かったです。

左手後方に隣の十条駅を通過する伊勢志摩ライナーが見えています。
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最後は、伊勢志摩ライナーの奈良行きでした。

最初は、この一本後と思ってたので、時間を節約できました(^^ゞ
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帰り道は、地下鉄烏丸線で四条へ出ることにしました。

上鳥羽口へ行く途中に丹波橋でみかけた1111Fのゾロ目編成がそろそろ新田辺から戻ってくる頃と待ち構えていると、ドンピャでやってきて、地下へ潜っていきました。
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続いて、額縁の1107Fと近鉄3207Fの末尾七番のラッキーセブン編成が並びました(^^)v

出来ればアンパンマンのラッピング電車も見たかったのですが、これには出会えませんでした(^^ゞ
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「夕食は、鴨川べりで」ということで、四条から夕暮れの錦小路・新京極・木屋町・先斗町とそぞろ歩いて、木屋町三条のがんこ寿司に入りました。

ここは、リーズナブルなお値段でそれなりの京料理を頂けるので、よく利用しています。

出来れば、川床へでもご招待したいところですが、盆休みの予約は数ヶ月前から埋まっているとも云いますし、仮に席があってもご予算がmoneybag (笑)

最後になりましたが、一日お付き合いくださいました。フナさん、やぶおさんにお礼申し上げます。また京都へお出で下さい。

東海・首都圏方面も、機会があれば寄せていただきますね。
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2012.07.19

【JR西・近鉄】奈良線・学研都市線、近鉄京都線でちょい鉄

南山城散策シリーズの第3弾で、木津川市から井出町、京田辺市をまた歩いてきました。

今回も、旧街道や文化財の探索がメインですが、道々通り過ぎる電車を何枚か写してきました。
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東福寺駅に到着する普通奈良行きの221系。これに乗って棚倉駅まで向かいます。

コンデジの撮影なのでわかりにくいですが、一応電車の右上に白いムクゲの花を入れていますhappy01
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ほぼ一年前にやってきた、棚倉~玉水間の山城古道ぞいのポイントにまた来ました。田舎の風景は、ぜんぜん変わってませんでした。
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お寺めぐりを終わって、最後に学研都市線と近鉄京都線を撮影しました。場所はJRが京田辺~同志社前、近鉄が興戸~三山木間です。

この古い煉瓦のトンネルは、南山城名物の天井川をくぐるものです。明治31年に関西鉄道によって掘られて以来、100年を越える建造物です。長さはわずか電車一両分ほどです。
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反対からみたところ。上の草むらの中に水路が走っています。今は流路が変更されて、空堀状態です。奥のホームは同志社前駅、ホーム一本の棒線駅ですが、ここで折り返す電車もあります。

駅前は、学生街らしくレストランやカフェやワンルームマンションが並んでいます。
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JRと近鉄は数十から2・300メートルの間隔を空けて併走しています。近鉄は後から出来たためか田んぼの中を直線で突き切っています。

白い雲と緑の田んぼのコントラストが鮮やかです。
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空に露出が合うと、電車がアンダーになってしまいますcoldsweats01

どちらも適正露出にするのは、難しいですね。
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(次回から山背古道をあるくシリーズをお送りします。)
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2012.03.09

【近鉄】澱川鉄橋の大トラスで撮影

京阪の観月橋駅まで戻ると、目の前に近鉄京都線の澱川(よどがわ-ふつうは淀川と書きます)鉄橋が、宇治川をひと跨ぎしています。
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まずは、観月橋の真ん中までいって、オーソドックスに真横から撮影。

鉄橋の長さは約162m、走ってる電車は京都市交10系の国際会館行き6両で約123mです。

時間は、午後2時台でたまたま完全に逆光状態、しかも歩道はそんなに広くなくて歩行者や自転車も良く通るので、この一枚だけとって、ふたたび右岸側へ戻ります。
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枯れススキの河原に、シルエットの鉄橋、なんか侘びしい風景になってしまいましたcoldsweats01

でも、この鉄橋は、「国土の歴史的景観に寄与しているもの」として国の登録有形文化財にも指定されているそうで、こんな光景のほうが似合ってるのかもしれません。

特急京都行き
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タマタマでしょうけど、この橋の上でよく列車が行き違いました。

これは、急行京都行き(左)と普通大和西大寺行きの出合い。
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こちらは、特急賢島行きと急行国際会館行きのすれ違い。
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30分ほど撮影して、京阪の伏見桃山駅に戻ります。途中、近鉄京都線の下をくぐるところで、昭和3年製の古い高架橋と古いお米屋さんのコンビネーションが良かったので、逆光を物ともせず(笑)、強行撮影。

結果は、橋げたも民家もつぶれてしまいましたが、電車のパンタグラフが浮き上がって、印象的な写真(笑)になりました。 (普通大和西大寺行き)
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2011.08.21

【嵐電・京都市交・近鉄】撮影会の様子を本館にUpしました。

8月13日の、フナさんをお迎えしての、嵐電と京都市交烏丸線、近鉄京都線を撮影会の釣り物を本館の我楽多写真館へUpしました。

下のバナーより本館へ移動し、新作コーナーをご覧下さい。

なまちゃんさんは、嵐電・近鉄沿線ともお詳しく、フナさんも、鉄道史、車両史にお詳しく、いろいろと撮影のアドバイスになるお話をうかがいながら、楽しい時間を過ごしせました。改めてお礼申し上げます。
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2011.07.11

【近鉄】伊勢旅行での釣り物

7月8日に、日帰りですがお伊勢参りに行ってきました。今回の旅行は伊勢参宮と法然霊場と周辺観光に絞って、「鉄」は道すがらたまたま見れたものだけを拾ってます。

近鉄・JRファンの方には、「なぁ~んだdelicious」 と、いうような構図ばかりですが、素人のピンぼけ写真ということで、お許しを。
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名張駅の名古屋方です。特急待ちの間に撮りました。複雑にからまったポイントと架線が幾何学模様になってます。
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伊勢の名物、赤福餅はええぢゃないかぁ♪

中川駅に着くと、さっそく「赤福」と「おかげ横丁」の看板が「伊勢にようこそ」と迎えてくれました。
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ACEカー22000系は、さすがにグッドデザイン賞に輝くだけあって、アップで撮るとイケメンですね(笑) 後ろに従う、12400系サニーカーが古臭く見えます。
帰りも、わざわざ22000系の4号車を指定して乗りました(^^ゞ
五十鈴川駅にて
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6~10両の長大編成の特急・急行に比べて各停は2連のワンマンカーです。お客も地元の人が大半ですが、すこし観光客もいて、叡電とそっくりで親近感があります。

五十鈴川駅では、列車の発着時に助役さんが列車監視に出てました。最近は都会の駅ではモニタ監視になって駅員さんが手旗で合図するのはほとんど見られなくなって、ちょっと懐かしかったです。

ただ、それに気がついたのは発車まぎわで、一本遅らすと30分待ちなので、写真はあきらめました(^^ゞ
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(JR参宮線につづく)
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7月30日(土) 「住吉夏祭り阪堺線夕暮れ撮影会」参加者募集中!! ←詳しくは、ここをクリック
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2009.12.27

【伊賀鉄道・近鉄】へ行ってきました

やぶおさんのお供で、伊賀鉄道と近鉄の赤目付近へ撮影に行ってきました。
とりあえずは、速報です。
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予定どおり、関西線木津回りで伊賀上野へ向かいました。18切符のシーズンに入ってますが、車内はガラガラ18切符愛用者より普通に大阪・奈良方面から伊賀地方へ移動する一般客の方が多いように思いました。

写真は、笠置駅を発車直後の様子です。
Eさんへ、こんどはサクラの時期に笠置温泉へ花見に行きましょう(笑)
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比土駅を発車する「新型車200系」。でもなぜか101号+201号の車番なのがよくわかりません?

うえのさんへ、天気予報どおり三重県に入ると急に晴れて昼頃には山間部でも暖かかったです。

りばてぃさんへ、ご覧のように東急1000系は大変身しました。ステンレスカーのイメージはあまりありません。
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午後からは、奈良三重県境の赤目渓谷へ回りました。やはり山間部は日の陰るのが早くて、冬の斜光線の逆光と日陰と日向のコントラストとの戦い(笑)でした。

それでも、列車本数はかなり多いので、失敗しても何回もトライできるので安心です(^^ゞ

最後になりますが、一日お付き合いいただいた、やぶおさんありがとうございました。明日も良い作品が撮れることを祈ってます。
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